バージョン毎の保守サポート期限について教えてください。

バージョン毎の保守サポート期限について教えてください。

ISL Online製品はバージョン毎に保守サポート終了日が異なります。こちらをご参照ください。

バージョンの確認方法は、それぞれ以下をご参照ください。

ISL Conference Proxy(サーバープログラム)

  1. サーバーのブラウザ上で管理画面(http://localhost:ポート番号/conf)にアクセスします。
  2. 管理者のID(admin)とパスワードを入力しログインします。
  3. 右側メニューの[Manage software] - [Overview]をクリックします。
  4. 「Modules」内「ISL Conference Proxy」の「Version」列からISL Conference Proxyのバージョンが確認できます。

ISL AlwaysOn(常駐接続プログラム 接続先)

  1. タスクトレイに表示されるISL AlwaysOnアイコンを右クリックします。
  2. [バージョン情報]をクリックすることで、バージョンが確認できます。
※オンラインページ上の常駐接続先一覧から、マウスオーバーすることで確認することも可能です。

※アップデート方法はこちらのマニュアルをご参照ください。

ISL Light(ワンタイム接続・常駐接続プログラム 接続元)

  1. 端末にインストールされたISL Lightを起動します。
  2. プログラムを右上のツールバーをクリックし、[バージョン情報]からバージョンを確認できます。
※インストールせず、都度起動する「ISL Light」は、基本的にサーバーから最新版をダウンロードします。
※アップデートできる場合は、[バージョン情報]画面の右下のボタンから手動でアップデート可能です。

ISL Light Desk/Client(ワンタイム接続プログラム 接続元・接続先)

基本的に最新版をサーバーからダウンロードします。
確認する場合は、それぞれプログラム起動後、スパナマークをクリックすることで確認可能です。


補足

ISL Online製品は下位互換性があるため、古いバージョンでもご利用いただくことは可能ですが、
プログラムの保守サポート期限を迎える前にアップグレードいただくことを推奨いたします。