ワンタイム接続利用時、接続先で日本語入力ができません
ワンタイム接続利用時、かつ接続元で ISL Light Deskをご利用の場合、接続先で日本語入力ができなくなる場合がございます。
原因として、接続元・接続先の両方でIMEが「ひらがな(日本語)」の際に発生することを確認しております。
回避策として、以下いずれかの方法をお試しください。
1. 接続元・接続先どちらかのIMEを「半角英数」に変更する
2. ISL Light Desk 上部ツールメニューよりキーボードレイアウトを「リモート(コンパチブル)」に変更する
●ツール
└キーボード
└リモート(コンパチブル)
3. 接続元のアプリを「ISL Light Desk」から「ISL Light」にご変更いただく ※ISL Light DeskとUIや機能は異なりますが、ワンタイム接続がご利用いただけます
▼ISL Light
ISL Light におけるワンタイム接続の利用方法は、以下マニュアルをご参照ください。
▼ISL Lightマニュアル
└ 3.1 ワンタイム接続